【1棟目の購入目標】
・賃貸需要があること
・手残りキャッシュフローが十分残ること(実質利回り最重視)
・銀行融資を最大限受けられること
この3要件を満たした首都圏の中古木造 1棟アパートと戸建購入が目標!
2026年3月10日 今日やったこと
今日は、昨日見つけた中古戸建について、不動産屋さんから資料が届いたので、いろいろな調査を進めました。
・販売図面の確認t
・不動産屋さんへのヒアリング(売主の属性、売却理由、問い合わせ状況等)
・「見える賃貸経営」(ホームズ)で賃貸需要マップ調査
・周辺類似物件の賃料相場調査
・Googleマップで周辺環境調査(社会インフラ等)
・相続税路線価
・ハザードマップ
・収支シミュレーション
このうち、今回の物件は、ハザードマップで1m以下の洪水リスク(イエローゾーン)に該当することがわかりました。
しかし、ハザードマップで日本全国を確認すると、多くの場所が何かしらのリスクに該当していることがわかりました。多分、災害が起こった時に、お役所が責められないようにする目的で、保険を掛け過ぎているような気がします。
この点、大家コミュニティに相談したら、「管轄の役所に対して、実際その場所が、過去に災害が起きたかどうか確認すれば良い」とのアドバイスをいただきました。
なので、明日、管轄の役所に電話して、洪水が起きたことがあるかどうか確認しようと思います。

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